ランクル70
ランクル70がオークションで出品されていました。
いったいいくらで落札されたと思います?
ちなみに平成3年で21万キロです。
そう、16年前の車です。
5MTの4.2ディーゼルエンジン。
気になるこのランクル70の落札価格は…
115万円でした…
16年前の車で21万キロですよ?
私のよく知っている業者さんに聞いたところ、当たり前の結果だそうです。
これが4ATだったらこんなに価格が跳ね上がらないそうですけどね。
やはり海外で大人気のようで、オークション会場では当たり前なのだそうです。
もしランクル70の5MTに乗っている方がいましたら、一度買い取り査定だけでもしてみたらどうですか?
ひょっとしたらとんでもないお宝かもしれませんよ!
基本的にランクルはすごい価格がつくようですけどね。
古い車だからって諦めないでくださいね。
車買取 最大8社に無料で一括査定依頼!
いったいいくらで落札されたと思います?
ちなみに平成3年で21万キロです。
そう、16年前の車です。
5MTの4.2ディーゼルエンジン。
気になるこのランクル70の落札価格は…
115万円でした…
16年前の車で21万キロですよ?
私のよく知っている業者さんに聞いたところ、当たり前の結果だそうです。
これが4ATだったらこんなに価格が跳ね上がらないそうですけどね。
やはり海外で大人気のようで、オークション会場では当たり前なのだそうです。
もしランクル70の5MTに乗っている方がいましたら、一度買い取り査定だけでもしてみたらどうですか?
ひょっとしたらとんでもないお宝かもしれませんよ!
基本的にランクルはすごい価格がつくようですけどね。
古い車だからって諦めないでくださいね。
車買取 最大8社に無料で一括査定依頼!
1984年の11月にランクル40からフルモデルチェンジをして登場したのが『ランクル70』です。
発売当初はランクル40から、あまりにも変わってしまったためにかなり非難されていたようですよ。
発売当初は、リーフスプリングとリジットアクスルの組み合わせの足回りを使っていましたが、1999年のマイナーチェンジで前のみコイルスプリングに変更されました。
このランクル70には、『ライト系』と『ヘビー系』という2種類の設定があったようで、この『ライト系』というのは、エンジン、トランスミッション、デフなどをハイラックスサーフなどと共用で、サスペンションとスプリングは国産4輪駆動車初の4輪コイルリジッドとなったようです。
1990年4月、セミロングボディーの追加に伴って、『プラド』というサブネームが与えられとのもこの時期のようですね。
発売当初はランクル40から、あまりにも変わってしまったためにかなり非難されていたようですよ。
発売当初は、リーフスプリングとリジットアクスルの組み合わせの足回りを使っていましたが、1999年のマイナーチェンジで前のみコイルスプリングに変更されました。
このランクル70には、『ライト系』と『ヘビー系』という2種類の設定があったようで、この『ライト系』というのは、エンジン、トランスミッション、デフなどをハイラックスサーフなどと共用で、サスペンションとスプリングは国産4輪駆動車初の4輪コイルリジッドとなったようです。
1990年4月、セミロングボディーの追加に伴って、『プラド』というサブネームが与えられとのもこの時期のようですね。


